古書日月堂といえば、印刷解体展などを手がけたりした東京の古書販売店。実は、店舗には行ったことがないのですが、興味はとてもあります。なかなか優雅に古書店散策する機会が無いモノで。なんだか、最近ビミョーな品々を入荷したということで、ますます興味ばかり膨らみます。
「ムラカミさん家の昭和三代」、「印刷解体」に続く、解体シリーズの第三弾です。会期は3月31日から4月12日まで、今回もロゴスギャラリーさんとの共同企画でおおくりいたします。解体シリーズとこの企画について、雑誌『pen』の最新号がとりあげてくださいました。是非、同誌上で学校用品店の「予告編」をご覧ください!
古書日月堂
なんだか、詳細は「Pen」を読まねばならないらしく、雑誌というメディアが恨めしいです。仕方がない、取り敢えず立ち読みから始めよう。
DA[blog]:Photo Pierre






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