写真家として真似しにくい表現
すごく大勢の全裸男女を被写体としたアート写真を展開しているスペンサー・チュニック氏は、この度、ベネズエラで撮影を敢行したそうです。すげぇです。前回はフランスだったし、ニューヨークで撮っていたこともあったと思います。これだけの見知らぬひとを統括するカリスマ性に羨望を禁じ得ません。なにせ、フォトピエールはカリスマではないからです。
ちなみに、SpencerTunic.comでは、エントリーできます。被写体として。名前や性別・年齢や住居の地域の他、肌の色を登録するようになっています。条件についてはとくに書かれていませんが、出演料はたぶんタダです(作品の写真が貰えるくらい)。それと、フォトグラファの意思をうまく伝達させられることが必要かもしれません。
Photo Pierre : 2006年3月22日 13:21
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ところで、異年同日付でこんなエントリーもあります。
- 2008.03.22 ワイドコンバーター
- 2007.03.22 意味不明、美しい景観を創る会
- 2007.03.22 何だかきな臭いんだ、相撲
- 2007.03.22 注文してみたい。純金名刺
- 2007.03.22 ついにDVD化、やわから戦車



迫力ですよねー。参加したくはないですが、
興味はあります。発想がよいんでしょうね?
エントリーして参加してみたいと思うのですが、意外にみんなヘトヘトになるらしいです。
http://www.i-20.com/artist.php?artist_id=19&page=images&work_id=190
↑ほんとに、どうやって指示するんだろう。