ちょうど入学式シーズンに満開になりました桜。ニッポン人は桜が大好きで、桜が咲いたときだけは寒かろうが雨降ろうが、花見と称して桜の下で酒盛りをします。外国向けガイドブックに是非とも1ページは使いたい風習ですね。
When cherry blossoms bloom, the Jap people do the feast called "OHANAMI -- means Enjoy seeing cherry blossom" under that.
However, they don't see the any flower though they do the feast hard.
ちなみに、ソメイヨシノ以外の花が咲いても、あまり花の根本で酒盛りをしません。たまに梅とか桃の下で酒盛りしてるヒトもおられますけどそれは誤差の範囲として思います。
そして、イルミネーションとかライトアップとか、全然興味がなさげだったり、ある意味反対の立場のヒトたちもソメイヨシノマジックによって感覚が麻痺しちゃうのか、その点灯方法などについて意見を述べるヒトが見あたりません。
ニッポン人、しっかりしろー!! いやいや、どうでもいいんですけど。しかし、
ひどすぎる。どの電気屋の仕業か知りませんが、ひどい。
どうせ1週間ばかりのことだから、繋がってりゃいいのかもしれません。それにしたって、刹那主義ってこんなんでいいのかな。その時さえ良ければ、本当にいいのか。
桜のライトアップについて、灯具を何とかしろ!! なんてことも、いつも思うわけなんですけれども、それよりも先に考えねばならないことが多いのかもしれません。っていうか、こんな具合なので、灯具のことに考えを巡らすなんてずーっと後回しのことなんですね。
例えばもっと大きな枠組で考えて、圏外からもヒトが来るような工夫をしてみたいです。自衛隊とか造幣局とかでは、そんな感じのイベントになってますね。しかし、群馬では仲良しグループの絆は強いのに、合従連衡できない県民性も強いので難しいですけど。
DA[blog]:Photo Pierre



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