更新の案内が郵便で送られてきた。11枚の親書等と返信用封筒。結構な厚さになる。すべて紙なので、重量もそれなりにあると思われる。
ところが、手続きはネットでやってしまうので、ほとんど必要がない。しかもネットで手続きすると1000円引きだったと思う。
ネットでも約款のようなものをずらーっと読まされるが、契約に関する約款等は紙にして渡さなければならないとかいう法律か判例があるのでしょう。または、「知らなかった」「見なかった」という契約者に対して、渡したのに見ないのが悪い、という後ろ向きな防衛策なのかもしれません。
ネットの情報は半ば信用できない、という国民性の表れなのかもしれません。
DA[blog]:Photo Pierre






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