っつか、フリック入力って言うんですね。それ。まさに神業! と言われている動画がありましたが、まずはフリック入力について。
そもそも、フリック Flick は「軽く打つ」ということのようですが、iPhoneでは軽く払う動作のことのようです。軽く払うって? と、ハテナマークは増える一方ですので、まずは、神業ではない、平民業のフリック入力をご覧いただきましょう。ちなみに、後半はケータイ的入力方法です。
このように、「あかさたな……」しか表示されないバーチャルキーボードをタップし続けることで、イ行以下を入力することができるようになるわけです。
お待たせしました。では、超高速フリック入力を見てみましょう!
阿呆みたいに超っ速いですね。これならいろいろなコトをするのもストレスが少なく済みそうです。何せ、この手の道具は文字入力がたいへん面倒で、ねぇ。でも、このくらい速く入力すると、このデバイスでケータイ小説とか書けちゃいそうです。とにかく、思考を邪魔しない入力って必要ですね。
それにしても、おしまいの「どや顔」……。なにごとも、自信を持ってやることが成功への道筋かもしれません。
DA[blog]:Photo Pierre







すげー!
ほんとに感心した。